富山情報ビジネス専門学校

北陸の専門学校で唯一!2023年4月【データマーケティング専攻】新設

みなさん!!
『データマーケティング』てどんな仕事をするか知っていますか。

データに関わる仕事ということは、何となく想像できるかもしれませんが、『データマーケティング』の仕事は、今、世界に存在するデータ量が爆発的に増え続ける中、【データ】を分析して「お客様」に還元しつつ、企業や地域に新たな価値を生み出すお仕事です。

<取材協力:株式会社文苑堂書店>

今回の学科新設に伴い、株式会社文苑堂書店に取材協力をいただいたのですが、昨年8月にオープンしたTSUTAYA藤ノ木店も
文苑堂がもつ
「購買データ」「顧客データ」さらに「お客様アンケート」をもとに
「ワクワクする仕掛けがいっぱい」
「いつでも誰でもふらっと立ち寄って、ゆっくり寛げる」
「読書もショッピング(コスメ・雑貨等)も楽しめる」

店舗として誕生しました。

データが生みだした新しい価値(新店舗)
こういう視点で『仕事』をみていくと、
自分の行動や発想で新たな価値をつくることができる
『データマーケティング』、そしてそれを仕事としていく『データマーケター』の仕事って、これまでにない仕事の面白を感じることができる仕事です。

現在のWeb時代のマーケティングでは
アクセスログから発生する行動データが大量かつ複雑な「ビッグデータ」が発生しています。

富山情報ビジネス専門学校では『データ』と当校の強みである『IT』を活用し、会社と地域に新たな価値を創造する、2023年4月『データマーケティング』専攻を新設します。


従来の仕事の概念をくつがえす、
あなたの発想や企画、思いや考えがシゴトのに活きる専攻です。

 

4月23日(土)オープンキャンパスで『データマーケティング』の楽しさ♬
体験してください。