ホーム » 学科トピックス » 高度情報システム学科 » 【内定報告】株式会社 高志インテック 様

学科トピックス

【内定報告】株式会社 高志インテック 様

2019.06.10

 

内定外枠2.jpg

 

【内定報告】  株式会社 高志インテック 様

高度情報システム学科  

長谷田 清路 さん ( 富山国際大学付属高等学校 出身)

 

1,       Bitに入学したきっかけは?

富山県内のIT系のことを学べる学校を探していたところ、

4年間専門分野を集中して学ぶことが出来るこの学校に魅力を感じたからです。
資格の授業や実践的な授業があり、実務でも生かせるような実践的なスキルが身につきました。

  

2,       Bitで成長できたことはなんですか?

専門分野に特化した授業で自分のスキルに磨きをかけられたことや、

専門分野で語り合える友達が沢山できて刺激し合い、以前よりストイックになれたことです。

     PBLという授業では、実際に設計書を作るところから開発までをチームでやることで、実践的な問題解決力が身につきました。

 

3,       内定先を志望した理由は?

私はITの技術を使って人の役に立つようなサービスを生み出したいと考えていたので、

そういったサービスを数々提供している「株式会社高志インテック」様に魅力を感じたとともに、

自分もその一員として働きたいと思ったからです。

 

 

4,       就活で大変だったことは?

面接練習です。初めは基本的な入退出時の所作から分からなかったので苦労しました。

そこで先生方に1から面接の流れを教わり、何度も面接練習を積み重ねることによって

本番に対する自信をつけることが出来ました。

また、私はかなりの心配性なので、面接前や試験前の夜に寝れなくなくなることがよく

ありました。そういう時に暖かい飲み物を飲み、ゆっくりお風呂に入ってリラックスする事に努めました。

   

5,       これからの長谷田さんの未来像を、教えていただけますか?

ITの分野は変化するスピードがものすごく早いので、ニュースやSNSを駆使してより早く情報を収集し、常に勉強していく姿勢大切にするエンジニアになりたいと思います。

また、ITの技術を駆使して様々な問題を解決し、色々な人々のニーズに答えられるようなエンジニアになりたいです。

 

6,       後輩へのメッセージ

学校生活では学業はもちろんのこと、

友人や先生方と、多くのコミュニケーションをとることが重要だと思います。

そうすることで私自身人見知りだったのですが、今では初対面の方とも分け隔てなく話すことが出来るようになりました。

    学校と言う良い環境を生かして社会に出てからも役に立つ人間力を養いましょう。

© 2013 Bit All Rights Reserved.